べら 北斎と馬琴 が 濃いw

実は…江戸の「べらぼう時代」の気風が苦手な猫毬😅…
それでも何故か見てしまう。
でも、録画貯めしたものを見始めるのに気力が居る。ww
次の週をを楽しみに♪と、まではいかずとも、
3回に1回くらいは、。
ほほぅ(*゚д゚))と、なる。
(それが真実か作者の解釈かは知らんけど😅)
本を袋に入れるエピソードも唸ったなぁ…^^,,
現代の(今はもう少ないけれどw)「袋とじ」なのか…
猫毬世代にとっては「ビニ本」なんかも、出刊者の意図は違えど…
「開けるまでどういうものかが判らない」
と、いう部分に目を付けていたとも考えられる。
※ビニ本というワード自体,今の30~40代にさえ解らないかもですがw
”身上半減”を逆手にとって屋号のピンチを切り抜けたり…
やはり蔦重は、ピンチをチャンスに変えて
厳しい時代を生き抜く天才だっなのかもしれないですね♪
そういえば、北斎と馬琴が出てきましたねw😆🤣😆🤣
※津田健さんは…いくつ仕事を掛け持ちするつもりなのかしらね😅
キャラが濃すぎて…笑ってしまった。笑笑。
この勢いで話が進んだら、
歌麿以上に出自に謎が多い写楽がどう描かれるのか?
…もしかしたら、長年、実しやかに語られ続けてきた、
”写楽は実在しない説” や
"写楽は当時の絵師たちの合作を蔦重がプロデュースした説"
(蔦重本人作って説もあるらしいw)
で、いくのかしら?😅
90年代に定説として有力視された「写楽=斎藤さん」説でいくのか?
猫毬的には、蔦重プロデュース説がお気に入りです♪
実在としてのモデル=斎藤十郎兵衛※埼玉のお寺でお墓が見つかった。
作品の絵=歌麿、春町、京伝などの作者の合作,もしくは端作の転用。
それらを蔦重が巧い事,隠しつつ、謎めいた部分も売りにして、
当時からすれば異常なペースで創作していった写楽作品になった。
って説。。。だったら、楽しいかなぁ…w
(=^・・^=)
でも、大河って最近は、一話一話終わってからルーツの紹介するでしょう?
なので、キッチリ、斎藤十郎兵衛(じゅうろべえ)さんが、
出てくるのだろうなぁ😅
パク・キュヒさんのギターをBGMにして…
「埼玉県越谷市にある法光寺…♪1997年に~」みたいなナレーションでw
この記事へのコメント
皆様いつもドモです♪♪🌊🗻
ためになったねぇ~👨🎓ためになったよぉ~🏫
べらといったら
妖怪人間ベラに似てる・・・あのお方。^^;
吉原時代の経験や人脈が生きているのでしょうけれど、時代の流れを読む嗅覚も鋭いですね。
タイトルは妖怪人間かと思いました(≧◇≦)
いつもご訪問感謝です♪🏔
早く人間になりたい~🧟♀️🧞♀️🧛♀️💃
写楽さんも謎だらけですからね~😅w
今の世の中であれば、まだ誰も目に付けてない事業なんかをみつけるって発想がアタリマエだったりしますけれども…、江戸時代にその発想で生きていたって事実が凄いですよね~(脚色半分だったとしても尚凄い😅)、※(人脈を活かしてダメもとでツッこんでみるって発想も、まるで今の世の人ですよね。)
やはり…べらだけでは、妖怪人間を発想する人が多かったようです😅
でも案外”ためになる”のはあのコーナーだったしして猫毬も好きです♪
”光る君へ”もそうだったのですが「これはこれで」で見ちゃってますw📺
いつもご訪問感謝です♪